水上温泉郷の宿泊施設一覧(総宿泊施設数:8件)
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水上温泉 旅館 天野屋![]() レビュー評価: (5点満点) レビュー数:件 ■特色:自然豊かな谷川岳の麓、水上温泉街にある家庭的で静かな宿。天然温泉は掛け流し。奥利根散策の宿に・・・ ■住所:〒379-1617 群馬県利根郡みなかみ町湯原804 ■TEL:0278-72-2307 ■最寄駅:水上駅 ■アクセス:上越線水上駅/上越新幹線上毛高原駅/関越自動車道水上ICより約5分 [地図] ★詳細&ご予約はこちらから! |
水上温泉 別亭やえ野![]() レビュー評価: (5点満点) レビュー数:件 ■特色:水上温泉郷に静かに佇む1日4組限定の宿。旬の地物を用いた懐石料理を、半露天風呂付の客室で堪能できる。 ■住所:〒379-1725 群馬県利根郡みなかみ町綱子356 ■TEL:0278-72-1266 ■最寄駅:水上駅 ■アクセス:JR水上駅よりバス及びタクシーにて約10分 [地図] ★詳細&ご予約はこちらから! |
水上温泉郷 まごころの宿 旅館 永楽荘![]() レビュー評価: (5点満点) レビュー数:件 ■特色:水上温泉郷の湯檜曽温泉にある永楽荘は、贅沢な食材を使った豊富な料理、24時間掛け流しの天然温泉が自慢です。 ■住所:〒379-1728 群馬県利根郡みなかみ町湯檜曽96 ■TEL:0278-72-3507 ■最寄駅:水上駅 ■アクセス:JR 水上駅より車で10分 [地図] ★詳細&ご予約はこちらから! |
水上温泉郷 水上高原ホテル200![]() レビュー評価:3.69 (5点満点) レビュー数:件 ■特色:ゴルフ、テニス、スキー、全室大きな窓からの眺望、美肌の湯が人気。地元食材にこだわった絶品お料理の数々 ■住所:〒379-1721 群馬県利根郡みなかみ町藤原6152-1 ■TEL:0278-75-2222 ■最寄駅:上毛高原駅 ■アクセス:関越自動車道水上ICから21km(40分)/上越新幹線上毛高原駅からタクシーで50分。駅からシャトルバスあり(予約制) [地図] ★詳細&ご予約はこちらから! |
水上温泉郷 やすらぎの宿 旅館「みやま」![]() レビュー評価: (5点満点) レビュー数:52件 ■特色:小さな宿で、ゆっくりとした時間をお過ごし下さい! ■住所:〒379-1727 群馬県利根郡みなかみ町大穴737 ■TEL:0278-72-2018 ■最寄駅:水上駅 ■アクセス:水上駅から車で5分、徒歩20分/上毛高原駅から車で20分 [地図] ★詳細&ご予約はこちらから! |
水上温泉郷 谷川温泉 やど莞山(かんざん)![]() レビュー評価:4.7 (5点満点) レビュー数:件 ■特色:谷川岳の麓で、和楽器の生演奏を聞きながら、澄んだ空気と、心のこもった温々の田舎会席料理をどうぞ。 ■住所:〒379-1619 群馬県利根郡みなかみ町谷川430 ■TEL:0278-72-3041 ■最寄駅:水上駅 ■アクセス:☆JR上越線 水上駅より送迎有。車で約5分 ☆お車の場合、関越道水上ICより3つの信号を全て左折。約10分。 [地図] ★詳細&ご予約はこちらから! |
水上温泉郷 お宿 りゅう月![]() レビュー評価:4.23 (5点満点) レビュー数:127件 ■特色:水上ICより最も近い旅館。季節のレジャースポーツにアクセス抜群!! ■住所:〒379-1612 群馬県利根郡みなかみ町小日向143 ■TEL:0278-72-1826 ■最寄駅:上毛高原駅 ■アクセス:JR上越新幹線上毛高原駅よりバスで15分 JR上越線水上駅よりバスで5分 関越高速道路水上ICより車で3分 [地図] ★詳細&ご予約はこちらから! |
水上温泉郷 ゆびそ温泉 ホテル湯の陣![]() レビュー評価:3.47 (5点満点) レビュー数:13件 ■特色:大浴場・露天風呂、足湯に混浴露天、さらに貸切個室風呂を備えた天然温泉にてお待ちしております。 ■住所:〒379-1728 群馬県利根郡みなかみ町湯桧曽208 ■TEL:0278-72-4111 ■最寄駅:湯檜曽駅 ■アクセス:JR 湯桧曽駅から徒歩8分 [地図] ★詳細&ご予約はこちらから! |
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水上温泉郷とは
水上温泉郷 とは
水上温泉郷(みなかみおんせんごう)とは、群馬県利根郡みなかみ町(旧国上野国)にある温泉の総称(温泉郷)。昔は「奥利根温泉郷」と呼ばれていた。利根川の最上流部にあり、谷川岳の麓に位置している。どの温泉からも、渓谷と山々が見晴らせる。JR水上駅周辺にあり、利根川を見下ろし谷川岳を見上げる結構立派な温泉街。戦後の高度成長期には歓楽温泉街としても栄えた。 泉質 : 単純温泉・硫酸塩泉上越新幹線清水トンネル 大清水トンネルが工事された際、泉脈の50m下をトンネルが通ったことにより、源泉枯れや湯量減少が発生した。1979年 昭和54年には衆議院の予算委員会でも問題として取り上げられ、日本鉄道建設公団より補償として新規源泉のボーリング開発が行われた。

















